肌荒れニキビが治らない人の習慣ワースト3

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肌荒れニキビがどうして治らないのかを調査したところ、肌トラブルを繰り返す人にはある共通の特徴がありました。
それは日常的な習慣ですので、誰でも今日から改善することができます。
この習慣を治すことで、なかなか治らない肌荒れやニキビの悩みが解決できますよ。

肌荒れ ニキビ 治らない

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何をやっても肌荒れニキビが治らない!と嘆いているアナタへ。
まだ諦めるのは早いですよ!

肌荒れやニキビって、ちょっとした生活習慣が原因なだけなんです。
ですので、悪い習慣を知って治せばこれらの肌トラブルとはサヨナラできるんですよ。

特に肌荒れニキビが治らない人に共通する3つの習慣をランキングにまとめてみました。
もしあなたにも心当たりがあれば、すぐに改善して肌のお悩みから卒業してくださいね☆

肌荒れニキビが治らない人の悪い習慣1位
【腸を汚す食事をしている】
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肌荒れやニキビは、腸の状態を映し出した結果だと東洋医学で言われています。
腸を汚す食べ物は、精製された小麦粉や白砂糖、時間の経った油などです。
栄養は少ない割にカロリーばかり高い、菓子パン・スナック菓子・スイーツばかり食べていませんか?
どうしても目に見えるニキビばかりが気になり、肌に塗る化粧品ばかりを意識しがちですが、肌荒れが治らない原因は見えない腸の部分にあったんです。
食物繊維や野菜の力を借りて、腸をいたわる生活を始めましょう。

肌荒れニキビが治らない人の悪い習慣2位
【睡眠が不規則】
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皮膚科のドクターによると、夜の12時前に就寝する人とそうでない人では、肌荒れニキビの有無に大きな差があるそうです。
忙しくても寝る時間だけは最優先で確保することが美肌への近道です。
お風呂やスキンケアに時間を割くよりも、きちんと睡眠をとるほうが肌荒れを防げるんだそうです。
夜更かしの習慣がついている人は、早い時間に布団に入っても初めは寝つけないかも知れません。
そんな時は、朝起きる時間を強制的に早くしてしまいましょう。
ちょっと眠いと思いますが夜まで我慢すれば、22時や23時に就寝できますので、翌朝も早起きができて好循環が始まりますよ。

肌荒れニキビが治らない人の悪い習慣3位
【運動をしない】
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あまり体を動かさないと血行が悪くなり、肌荒れやニキビを招きます。
すると疲れやすさやストレスにもつながり、安眠を妨げられ、寝不足→肌荒れが治らない、を繰り返すことに。
これを防ぐために、気分転換のつもりでちょっと体を動かしてみましょう。
オススメは散歩です。四季の植物や景色を眺めながら歩くことでリフレッシュできますよ。
有酸素運動で脂肪燃焼効果も期待できて、何だか得した気分になります。